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2007年
日本共産党伊勢崎市議団
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| サービス削って健全財政とは |
| 九月定例議会が4日から28日まで開催され、日本共産党議員団は、本会議では北島元雄議員が決算総括質疑を、長谷田議員が一般質問を行い、住民要望実現を求めました。 |
| (記事の中身は市議団ニュース2007年秋号) |
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廃棄物処理施設計画白紙撤回に!
住民運動の勝利
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南部工業団地に計画されていた、廃棄物処理施設計画の事前協議取下書が県に提出され。計画の撤回が明らかになりました。進めていた群桐産業は、「住民の理解を得られないため」と説明しています。
この間、地元の豊受地区の住民を中心に「豊かな水と緑の環境を守ろう」と、反対運動が進められてきました。こうした運動が功を奏し、断念に追い込んだものです。
党議員団は、一般質問で取り上げ、専門家を招き講演会を開くなど、処理施設の問題点を明らかにし反対運動を励ましてきました。
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| (記事の中身は市議団ニュース2007年秋号) |
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情報公開に行政指導
体育施設の使用料大幅負担増
コミュニティバス再編…経費削減でなく住民の足を守る再編を
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| (記事の中身は市議団ニュース2007年秋号) |
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・無責任な答弁続ける観覧車建設問題
・弁護士着手金105万円こっそり土地利用計画事業費から流用
・「市長の英断を高く評価」と新政クラブ賛成討論
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| (記事の中身は市議団ニュース2007年秋号) |
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増税・負担増が市民の暮らしを破壊
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| 六月定例議会が6月11日から26日まで開催され、日本共産党議員団は、北島元雄議員が一般質問を行い、自民・公明のすすめた「大増税と負担増」から市民の暮らし・福祉を守る施策を求めました。 |
| (記事の中身は市議団ニュース2007年夏号) |
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こんなに増えた市民税や社会保障負担(伊勢崎市内年間増分)
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■年金控除縮小 4900万円
■老年者控除の廃止 9700万円
■65才以上の非課税廃止 5700万円
■定率減税の縮小・廃止 8億2000万円
■パートの妻の均等割課税 2900万円
■国民健康保険税値上げ 4億8400万円
■介護保険料値上げ 4億1000万円
■介護施設の食費居住費 3億4800万円 |
| (記事の中身は市議団ニュース2007年夏号) |
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大観覧車建設問題その後どうなっている?
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市長は6月議会で、波志江沼ふれあい公園への建設は中止を表明し、当面建設の考えのないことを明らかにしました。補償はどうなるのでしょうか?
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| (記事の中身は市議団ニュース2007年夏号) |
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6.6%増、660億円の一般会計予算
……大観覧車つくるお金はあっても就学援助や障害者補助金削減 |
| 三月定例議会が2月27日から3月20日まで開催され、日本共産党議員団は、北島元雄議員が予算総括質疑、長谷田公子議員が一般質問など行い、格差のますます激しくなる中で、暮らし・福祉を守る市政の実現を求めました。 |
| (記事の中身は市議団ニュース2007年春号) |
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観覧車建設計画の白紙撤回求める
市民合意なく計画進めた市長の責任は?
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| 2年間で市民税9億5千万円の増税! |
| (記事の中身は市議団ニュース2007年春号) |
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市民の声が大観覧車建設を「延期」へ!!
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総務省への1万人の署名が大きく事態を動かし、総務省が「一体性認めず、合併特例債対象としない」と判断
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「大観覧車より福祉・教育充実を」が、20万市民の願いです!白紙撤回を!
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| (記事の中身は市議団ニュース2007年冬号) |
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「エリートづくり」の市立高校中等教育学校化に待った!
計画の可否から、市民の声を聞くべきです。
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市民アンケート500通の結果
を載せました
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| (記事の中身は市議団ニュース2007年冬号) |
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2007年新春
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日本共産党候補は、昨年の合併後初の市議会議員選挙で「合併後のまちづくりでは、福祉・暮らしを切り捨て、ムダな公共事業に走る例が多い。そういうまちにしないために、力を合わせましょう!」と、訴えました。
大観覧車問題や、文化施設の減免制度廃止、福祉・教育予算の後退など、この指摘が現実のものとなったその後の市政でした。
参議院選挙での党の飛躍とあわせ、市民の声で市政が大きく動く一年にもしていきたいと思います。今年も、どうぞよろしくお願い申し上げます。
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日本共産党市議会議員
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北島元雄・はせだ公子
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